【FC本部が語る】GXで始まるエンドユーザー二極化の世界アッパーミドル層を獲得する方法

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GX志向型住宅がスタートし、3か月が経過しました。
この住宅性能に対応ができず四苦八苦する中小工務店が多い中、世の中は確実に
「GXに対応できるアッパー層向け工務店」と「GXに対応できない低価格志向の工務店」に分類されると予想します。
集客に関してもそれぞれの顧客層が異なるため、その方法が異なってくることは必然です。
本セミナーでは、不動産・住宅に特化した営業自動化システム「Digima」を開発した株式会社コンベックスの小尾様とともに、GXで二分化する集客方法のあり方について考えます。

株式会社コンベックス
セールスマネージャー 小尾 駿一郎

「セールスパーソンの生産性をいかに高めていくか」
この営業にとって永遠の課題とも言えるテーマのもとに不動産・住宅に特化した営業自動化システム「Digima」を開発。
営業をオートメーション化するシステムで。多くの有名住宅会社で採用されている。

イシンホーム住宅研究会本部 
本部長 川瀬 博之

営業マンが誰であっても売れてしまうほどのインパクトがあった、太陽光発電を利用したイシンホームの「ローンゼロ円住宅」。
その精神は今でも同じで「営業マンが簡単に売れる家」を常に生み出している業界屈指の「発明型」住宅フランチャイズ。

このような方はぜひご参加ください!

  • 従来の集客方法(Instagram、Facebook etc)に課題感を持たれている方
  • 受注率アップを実現するため、効率的な接客・提案をされたい方
  • お客様に対する来場メリットの訴求方法に興味がある方
  • 初回提案で、他社との差別化を図りたい方

本セミナーの主なトーク内容

InstagramやFacebook、X(Twitter)を用いて集客を行う住宅工務店が増加しましたが、SNSを用いた従来の集客方法だけでは来場(来店)に繋がらないという課題感を抱える企業も多いのではないでしょうか。

その背景には、お客様の誰もがスマホやPCにアクセスできるようになったことで、モデルハウスや展示場に足を運ばずとも、家づくりを任せる会社に関する情報を気軽に入手しやすくなったことがあります、

また、昨今のトレンドとして注目を集めているのがGX(グリーントランスフォーメーション)によるエンドユーザーの二極化です。

これからの工務店には、自社の強み(特徴)や価格帯とマッチしたお客様から足を運んでいただき、来場者の質をあげていくための戦略が今以上に求められます。

「会えば勝てる」という状況をいかにして生み出していくのか。

本セミナーではデジタルとリアルのコミュニケーションを通して、他社との差別化を図り、効率的な接客提案を行う方法や、来場メリットを訴求してアッパーミドル層を獲得していくための方法について解説していきます。

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