UA値0.18 健康増進住宅 飛騨高山の家

家つくりは住宅産業ではなく、もはや「健康産業」である
UA値0.18で全館空調 健康増進の飛騨高山の家

「飛騨高山市で生まれた家」

冬の厳しい山々に囲まれた自然豊かな地で、超高性能住宅が生まれました。
その後さらに進化し、超高性能&健康増進住宅へと変化しました。
それが「UA値0.18で全館空調の飛騨高山の家」です。

飛騨高山の家は、

  • UA値0.18~0.25という驚異的な外皮平均熱貫流率を誇ります。
  • 床下の地熱を利用した全館空調の採用で、真冬でも家中を20℃以上に保ちます。
  • 自然素材により体温を上げて免疫力を高めてウィルス感染を予防します。

飛騨高山の家 全館空調サーモス断熱


全館空調の問題を解決する高濃度イオン発生器

全館空調の問題として取り上げられやすいのが、空気の質です。
外からの空気や室内の空気が常にキレイとは言えません。
24時間換気システムの吸気ダクトの中に「高濃度イオン発生器」を取り付け、新鮮な空気に高濃度のイオンクラスターを発生させ、床下へ送風してから各部屋に送りこみます。


高濃度イオンを発生させることで、空間除菌や付着ウイルスの不活性化ができて病気になりにくくなります。
イオンクラスターも様々なエビデンスを日本や海外での特許と導入実績があります。

家中に鉱石のチカラを持たせる【アーステクノロジー】

「アーステクノロジー」とは、地球上の有益な力を放つ鉱石のエネルギーを、あらゆるものに持たせる技術です。
特に人に良い影響を与える8つの鉱石を選び出し、その力を水に持たせることができるようになりました。
人が温泉で治癒力を高め、健康が増進されるのにはこの鉱石の力が欠かせません。
アーステクノロジーの家に住むことで、
「体温の上昇・免疫の向上・能力の向上・心身の安定」等の効果が期待できます。

家を売ることは、もはや「健康産業」である 心身ともに健康になる家を

コロナの長期化でテレワークや自粛で人が家で過ごす時間が長くなっています。
住宅の空気の質や環境がそこに住まう家族の健康に与える影響は大きくなるばかりです。
いまや住宅建てるということは、住宅産業ではなくて、【健康産業】と考えなければなりません。
快適性ばかりではなく、これから住む人の健康を考えに考え、作り出したのがこの飛騨高山の家です。

飛騨高山の家を作るH&C home

【飛騨高山の家を体感する。実例完成見学会を開催しています】

「体感しないと良い家かどうかわからない。実際に家を見せてほしい。」
というご要望が非常に多く、工務店様向けに実例完成見学会を開催いています。
常設のモデルハウスではなく、お客様が実際に住むお宅です。
ぜひUA0.18で全館空調、健康増進の飛騨高山の家を感じに、高山までお越しください。

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