ウレタン遮熱工法

年間61棟を受注する社長が開発したウレタン遮熱工法
それだけ受注できる秘密は「体感できる断熱性能」

京都府のど真ん中、南丹市は14万人の小さな町。
高屋社長率いる高屋組愛ホームは、全社員9名の工務店です。
そんな町で高屋組愛ホームは、毎年50棟を調整しつつ受注しています。
受注をコントロールする前は 社長一人で年間61棟受注 してしまうほどの破壊力。
その年以降は、年間受注を50棟前後で調整しています。

また地域シェア20%以上、8年連続地域No.1を継続中。
他の住宅会社をまったく寄せ付けません。

なぜこの商圏でこんなに受注できるのでしょうか。

  • お客さんが本当に欲しい家を作る。
  • お客さんの不安を解消してあげる。
  • 覚えてもらうために同じことをただ繰り返す。

「お客さんが本当に欲しい家を作れば売れる」とはどんな家か。
そこで高屋社長が開発したのが 「ウレタン遮熱工法」 でした。

このメールは、地域No.1を獲得した工務店が多数いる、ウレタン遮熱工法のご紹介です。

電気代が月平均9,000円の家」が実現する
高性能特許工法 ウレタン遮熱工法について

ウレタン遮熱工法は「遮熱シート」と「発泡ウレタン」を使用した特許工法です。
低コスト、難しい工法などは無く、とても簡単に高性能住宅が完成します

本当に欲しい家とは「光熱費が低く年中快適な家」
真夏の構造見学会で、来場者が放った衝撃の一言

「ウレタン遮熱工法」 のスゴさは構造見学会が一番はっきりします。
2020年8月、京都の構造見学会は地獄です。
外気温は30度を超え、構造見学会の室内はそれ以上になります。
しかしあえて開催する構造見学会こそ、ウレタン遮熱工法のすごさがわかります。

「そとあっつ!」

私が構造見学会を訪問した時、ちょうど家から出てきたお客様の第一声です。
エアコンの効いた完成見学会ならともかく、空調が全くない構造見学会で家の中が涼しい事なんてありえません。
ところが、ウレタン遮熱工法の家は、家の中の方が涼しい。
お手伝いに来られた協力業者様も「家の中の方が涼しい」と中に入ってきます。
このことでお客様は直感的に、

「エアコンが無くても涼しい家だ」

と感心します。
この家が「夏涼しく、冬暖かくて電気代のかからないいい家」であることを体感します。
冬の見学会は暖房が少なくても過ごせる家となります。
本当に「いい家だ!」体感できる見学会となります。

「夏涼しくて、冬暖かい」と体感できるから、
「電気代が安くなりました」という証拠が活きてくる

高屋組愛ホームのお客様より頂いた、毎月の電気代のメモ書きです。
この家にはオール電化+蓄熱暖房があります。
西日本においては一般的な家よりはるかに電気代がかかる家です。
難しい工法を理解できるお客様は多くはありません。
お客様から頂いた電気代のメモ書きが「本物だ」とわかります。
わかりやすい工法と、証拠がお客様をひきつけます。

ウレタン遮熱工法の家に住むお客様の声

宇宙服やサーモカップ(真空断熱カップ)の話を聞いて、ウレタン遮熱工法の理屈がよくわかりました。
工務店さんからまた18畳のリビングに6畳用エアコンで問題なしと聞いて、効かなかったらタダで交換してあげると言われたのですが、6畳用で十分でした。
(これはウレタン遮熱工法採用工務店さん独自のサービスです。)
月々の電気代も1万円以内に抑えられています。
聞いたこともないような工法だったのですが選んでよかったです。
友達にも勧めたいと思います。

とにかく電気代が安くなった。
24畳のリビングも8畳用エアコンで問題なし。
快適です。

建築中に見に行った時、外壁が完全にアルミシートに覆われていてすごいと思った。
中も涼しくて大工さんも工事しやすそうだった。
住んでからも(冬でも)あまり寒くないのでエアコンもあまりつけなくてすんでいる。

ウレタン遮熱工法を採用している住宅会社様の声 (2021年4月)

工法・差別化をお探しの社長様へ

ウレタン遮熱工法が他と異なるのは、
現役地域No.1社長が開発した工法であることです。
工法以外にもたくさんのノウハウがあり、
勉強会などで地域No.1の仲間を作っています。
加盟金やロイヤリティ等はありません。
ぜひお気軽にお問合せ下さい。
必ず良いヒントが見つかると思います。

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